おみごと!ちょこっと田舎、ちょこっと都会。おみごと!東員町。

ほど良い自然と、ほど良い都会的な機能を兼ね備えた「ちょうど良い町」が自慢です。

中部公園

東員町は、三重県の北部に位置しています。町の中央には員弁川が流れ、北部に向けて標高100m前後のゆるやかな丘陵を形成しています。東は桑名市、西はいなべ市、南は四日市市に隣接し、東西5km、南北7.3km、総面積22.68㎢で、様々な機能にすぐ手が届くコンパクトな町です。


町の中央は、稲作を中心とした田園風景が広がり、ちょうど良い四季のある町です。

秋の田んぼ 夏の田んぼ

毎年5月から10月頃には、稲作の風景が町を彩ります。田んぼに映る青空、新緑の苗、黄金に輝く稲穂が季節の移り変わりを教えてくれます。また、北西に連なる美しい鈴鹿山脈の景色が、いつも生活とともにある景色です。


北部には昭和50〜60年代に入居が始まった住宅団地があります。

住宅団地

東員町北部には大きな住宅団地があり、住民の半数がここに居住しています。住宅団地からは名古屋市への直通バスが走っており、約50分で名古屋駅前へのアクセスが可能です。


町の南部には東海環状自動車道「東員インター」が平成28年8月に完成しました。

東員インター

東海環状自動車道「東員インター」の完成で、ますます広域へのアクセスが便利になりました。